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出版社:小学館

血の轍(12)

押見 修造

漫画 / AniList

¥770

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作品情報

タイトル
血の轍(12)
著者・モデル
押見 修造
出版社
小学館
シリーズ
ビッグ コミックス
発売日
2021-11
参考価格
¥770
ISBN
9784098611485
形式
漫画
ジャンル
AniList
レビュー
10件(平均 4.5)
露出度
4 / 5(乳首が見える)
媒体
漫画
連載状況
完結
巻数
17巻

露出度について

「乳首が見える」は書誌・タグ情報から自動判定した目安(露出度 4/5、判定:merged)です。実際の内容と異なる場合があります。気づいた点はIssueでお知らせください。

紹介文

少年審判、開廷…裁きの行方は!? 高台で向き合った従兄弟の”しげる”は、 かつてママに高台から突き落とされた”自分”だったーー 僕が消えることが正しいこと…そう思った瞬間、静一は”自分”を葬るため しげるを突き落とし、殺めた。 それは、己の中のママとの決別の儀式。 罪悪感を一切感じることなく、静一は鑑別所に収監される。 そこで静一を待ち受けていたのは「内省」の日々。 深淵に意識が向かうなか、心の隙間にスルリと入って来たのは しげるを殺してまで決別を試みた「ママ」だったーー!! 【編集担当からのおすすめ情報】 単行本(紙+電子)累計160万部突破!究極の”内省”エンタメは、漫画表現の未知なる領域へと突入します!

出典:楽天ブックス

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