![Artcollectors (アートコレクターズ) 2026年 6月号 [雑誌]の書影](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0665/4912113990665_1_3.jpg?_ex=200x200)
表紙提供元:楽天ブックス
作品情報
- タイトル
- Artcollectors (アートコレクターズ) 2026年 6月号 [雑誌]
- 出版社
- 生活の友社
- 発売日
- 2026-05
- 参考価格
- ¥1,200
- JAN
- 4912113990665
- 形式
- 雑誌
- ジャンル
- グラビア雑誌
- 露出度
- 3 / 5(露出あり)
- 媒体
- 実写
- 収録誌
- グラビア雑誌
露出度について
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紹介文
【巻頭特集】美術は最高のエンタメだ コンセプトやアカデミズムなど、何かとお堅いイメージが付きまとう芸術。 しかし、日本はかつては浮世絵や絵巻物、そして現在はマンガやアニメ、映画のように芸術もエンタメとして享受してきた長い歴史を持ちます。そして、この雑食性こそが日本文化の強みなのではないでしょうか。 今回は、エンタメ・カルチャーの方法論や発想を美術に応用して、両者の接続点を探ります。本特集を通して、日本の美術、そしてエンタメ表現のの多様性に触れてみましょう! ◇インタビュー 猪子寿之 アートの楽しみは、認識の変革にあり 中山淳雄 コンテンツ大国ニッポン 柴田亜美 エンタメとアートの両方に足を踏み入れて見えたこと 前崎信也 茶室という一大テーマパーク ◇寄稿 伊藤 剛 芦雪犬は“キャラクター”なのか? 後藤 護 少年マンガを美術様式で読み直す─マニエリスムを中心に 佐々木 敦 アートとサブカル…
出典:楽天ブックス